【マスク不足に朗報】

こんにちは

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

あなたのお体の不安を最速で取り除き、不安のない生活を提供するアトリエ整骨院の原島です。

 

本日のテーマは【マスク不足に朗報】です。

 

マスクが入手困難ということで、これからの花粉症シーズンが不安という方も多いと思います。

今のマスクは使い捨ての不織布(ふしょくふ)製の物が主流です。

 

実はこの不織布は洗えるのをご存知でしょうか?

 

僕は仕事柄、マスクを毎日しております。

今のところ、手持ちのマスクはありますが、無くなってからでは遅いので、対策をします。

本日のマスクは昨日、洗濯した物を再利用しております✨

以前、勤務していた整骨院でマスクを施術着のポケットに入れたまま洗濯機にかけたことがありますが大丈夫でした✨

さすがに乾燥機にかけるとボロボロになりますが、洗濯程度なら大丈夫です。

 

とりあえずは洗濯ネットに入れて洗うと良いでしょう。

より、完璧を求めるには鍋に水を入れて煮沸消毒となります。

さすがに煮沸まで、すると大変ですね💦

 

ちなみにマスクしていても感染します。

何事にも100%はありませんので、参考にしてくださいね。

他にはハンカチマスクもあります。

タップするとリンク元に飛びます。

 

こんな話もあります。

くしゃみ、せき、呼吸、話すなどにより唾液が飛散し、マスクに付着する。

唾液が濡れている場合は大丈夫だが、乾くとウィルスはマスクを通過する。

通過したウィルスが鼻、のどなどの粘膜に付着すると感染。

 

不顕性感染といって、感染していても発症していないものがあります。

やっかいなことに、感染はしているので他の人にくしゃみなどでうつしてしまいます。

 

これは通常のかぜでも同じことが言えます。

この時に免疫力、自然治癒力が高ければ、発症しない訳です。

病気も腰痛などの体の痛みも一緒で症状が出てからでは遅いです。

予防が重要です。

 

🍀細胞が元気になる5つの生活習慣🍀(坂井学氏より引用)

(1) 温飲食:40℃の温度、腸を大切にする

(2) 鼻呼吸:寝るときには口テープ

(3) 骨休め:8時間以上横になる

(4) 温める:血液循環を増やす

(5) 栄養療法:栄養素をしっかり摂る

 

こちらに追記しました

不織布マスクの再利用法とは